MENU
MAIL

TEL

目元のクマの解消治療

目の下のクマでお悩みの方へ

院長・百枝加奈子

「目の下が茶色く、くすんで見える」

「コンシーラーやファンデーションで青クマが隠れない」

「『疲れている?』と聞かれることが増えた」

こんなお悩みはありませんか?

メイクでもなかなか隠しきれないことが多く、辛いですよね。

実は、クマはメスを使わずとも、美容皮膚科のレーザー治療や光治療で改善できるのです。

当クリニックにも、クマでお悩みの方が多数ご来院されていますので、どうぞお気軽にご相談ください。

銀座肌クリニックのクマ治療はここが違う

クマの種類に合わせた効果的な治療

クマには原因によって、茶クマ、青クマ、黒クマの3種類があります。
茶クマは、主に色素沈着が原因でできるクマで、目をこする癖がある方などに現れやすいクマです。
青クマは、血行不良が原因で青く見えるクマで、寝不足やストレスなどによって起こります。
黒クマは、加齢によるたるみが原因でできるクマで、目の下の皮膚が内側にくぼみ、黒い影ができることで現れます。

クマの種類によって効果的な治療法が異なりますので、当クリニックでは、それぞれのクマに対してオリジナルの治療プランを用意しています。

メスを使わないクマ治療

当クリニックで行うクマ治療は、ジェネシス、ライムライト、イオン導入、ヒアルロン酸注入、ライトアイズウルトラ注射などの、メスを使わない治療です。

どの治療も、痛みはほとんどありませんのでご安心ください。

また、治療後のダウンタイムもありませんので、治療当日にメイクをしてお帰りいただけます。

あなたのクマの原因は?

目のクマは、原因によって「茶クマ」「青クマ」「黒クマ」に種類分けすることができ、それぞれに対して、適した治療法があります。
銀座肌クリニックでは、クマの種類に合わせたオリジナルの治療コースをご用意しております。
まずはご自身のクマがどちらのタイプにあてはまるか、チェックしてみてください。

茶クマ

茶クマの見分け方

  • 目の下に茶色っぽいクマがある
  • 目の下の肌を引っ張っても色が変わらない

茶クマの原因

茶クマは色素沈着を原因としています。
紫外線、目のこすりすぎ、アトピー性皮膚炎などによる炎症によって、メラニン色素が沈着し、クマができてしまいます。
また、化粧品による肌荒れや、マスカラの落とし残しも原因となります。
症状が現れる過程はシミと同じであり、目元のシミと捉えることもできます。

青クマ

青クマの見分け方

  • 目の下に青っぽいクマがある
  • 目の下の肌を引っ張ると色が薄くなる

青クマの原因

青クマは生活習慣の乱れ、睡眠不足、ストレス、目の疲れからくる血行不良を原因としています。
目の周辺には多くの毛細血管があり、さらに、皮膚人体の中で、一番薄くできているために、血管が透けて青っぽく見えます。
これが青クマであり、寝不足や疲れでクマができたという場合は、この種類である可能性が高いです。

黒クマ

黒クマの見分け方

  • 目の下に黒っぽいクマがある
  • 上からライトを当てると特にクマが目立つ

黒クマの原因

黒クマは加齢によるたるみを原因としています。
加齢とともに筋肉が衰えることでハリがなくなり、皮膚が内側にくぼみ黒い影をつくっているように見えます。
元々涙袋が大きい方や、はっきりとした顔立ちの方に多くできるクマです。

銀座肌クリニックのクマ治療プラン

銀座肌クリニックのオーダーメイドクマ治療

茶クマ・青クマ・黒クマといったクマの種類や、クマができた原因・状態によって、必要な治療は異なります。
銀座肌クリニックでは、現在の症状やカウンセリングの内容によって治療メニューを組み合わせ、あなただけのクマ治療プランをご提案いたします。

注入治療 レーザー治療 光治療 薬剤治療

クマでお悩みの方に効果的な治療の組み合わせ例

ジェネシス

add

ライトアイズウルトラ

add

ヒアルロン酸

レーザー治療器「ジェネシス」で茶色いクマの原因となる色素沈着を解消し、目元の血行促進効果がある「ライトアイズウルトラ」を注射して、青黒いクマを改善します。「ヒアルロン酸(リデンシティーⅠ)」は初回治療時に注入し、目の下の黒い影を解消します。

茶クマ・青クマ・黒クマなど、色々な種類のクマに悩んでいる方におすすめです。

※治療の組み合わせや回数は、現在の症状やカウンセリングでお伺いする内容によって異なります。

目の下のクマ治療のよくあるご質問

Q

何回くらい治療を受ければクマが改善しますか?

A

治療内容により異なります。
個人差はありますが、 茶クマ治療、青クマ治療は、3~4週間以上間隔を空けて、5~6回程度受けていただくことで、 高い治療効果があります。
また、ヒアルロン酸による黒クマ治療は1回で効果を感じる方が多いですが、半年~1年に1度繰り返すことをおすすめします。

Q

クマ治療を受けるうえで注意点はありますか?

A

ライムライトやヒアルロン酸注入は、イベント直前の施術は避けてください。
個人差がありますが、茶クマ治療コースに含まれるライムライトは、治療後に照射部位がかさぶた状になる場合があります。
また、黒クマ治療に用いるヒアルロン酸注入では、治療後まれに内出血が起こる場合があります。
結婚式などの大切なイベントがある場合は、2週間以上前に治療を受けていただくことをおすすめいたします。

Q

治療後、内出血は起きませんか?

A

ヒアルロン酸注入では、治療後まれに内出血が起こる可能性があります。
黒クマ治療に用いるヒアルロン酸注入のみ、まれに内出血が起こる可能性がありますが、数日で消退します。コンシーラーなどを使えば目立たなくすることができます。
また、治療後は当クリニックのパウダールームにてお化粧してからお帰りいただけます。
洗顔や入浴なども治療当日から可能ですので、ご安心ください。

完全予約制 カウンセリング予約はこちらから

診療時間
11:00~13:00/14:30~19:30(日曜は18:30まで)

完全予約制 カウンセリング予約はこちらから

診療時間
11:00~13:00/14:30~19:30(日曜は18:30まで)

銀座肌クリニックのLINE@

右のQRコードを読み込み、ご登録ください。

予約枠の空き状況など、銀座肌クリニックの最新情報を配信いたします。
登録方法がわからない場合は、ご来院の際に受付スタッフにご相談ください。